ラグマットについてのうんちくは京都老舗店ジョイリビングイトオ店主が説明します
ラグのことなら京都のジョイリビングイトオへ

ラグマットのレイアウト

ラグマットとソファをコーデイネートしてみました。

このような感じとなりました。

ラグマットやカーペットのコーディネートする際のご参考にして下さいませ。

 

 

ラグマットをお部屋にコーディネート

 

 

リビングとダイニングに敷く場合のレイアウトについて説明します

ラグマットにも多種サイズがあり、敷く空間に合わせてチョイスしてもいいかも分かりませんね。

定番サイズは、140×200cm・200×200cmが主流
190×230cm・200×250cm・150円形などさまざまあります。

敷くスペースに合わせてデザイン、繊維を選ばれてもいいかもしれないですね。

——————————————————————————————————

自由空間ープライベートルームのレイアウトを楽しもう

1日の3分1を過ごすプライベートな空間室。
広々とした空間は無理でも、ちょっと贅沢に寛げるよう考えたいものです。

例えば、べッドから降りる足元には肌触りのいいシャギーカーぺットを敷いたり。

また、洋書のインテリアのようにべッドの脚元にフィットスツールを置いたり。

少しスペースがあるならサイドに小さなテーブルと椅子を置いたり。

いずれの場合も家具の下にカーぺットを敷けば、独立した空間(コーナー)が生まれます。

さらにキッズルームの場合は、子どもの基地ともいえる所です。
飛んだり跳ねたりしても平気なように床をカーぺットでカバーしましょう。
また兄弟で1部屋を共有する場合は、2枚のカーぺットでそれぞれのテリトリーを分け、独立性を高めたりも出来ます。

■ べッドルール 脚元にゆとりのコーナーづくり

べッドを斜めに配したり、脚元にゆとりをつくり、フットツールを置いたり出来ます。

くつろぎのコーナーにも収納スペースにも活用できます。

またワーキングスペースとして、机の下にもラグを敷いてみましょう。

bedroom

==============================================

■ 和室 ひとまわり小さいサイズのラグを敷く

例えば8畳の和室なら4畳サイズのカーぺットを敷いたりして。

お部屋空間より一回り小さなサイズのカーぺットを敷き、周囲のタタミをみせる事で和風テイストのコーディネートを楽しみましょう。

空間に変化をもたらします。

和空間

==============================================

■ こども部屋 1部屋に2人分の空間をつくる

それぞれの勉強机をカバーしてカーぺットを敷きましょう。

1人ひとりのスペースの独立感が高まります。

空間を分ける

個性は人、それぞれです。感性を取り入れインテリアアイテムを季節や空間に合わせて楽しみましょう~~

ラグマットについてのレイアウトについて

ラグマットの販売はラグマット通販専門店ジョイリビングイトオよりどうぞ

■ リビングとダイニングにラグマットやカーペットを別けて敷く場合のコーナー雰囲気

ワンルームのリビング&ダイニングの床に、それぞれ異なるカーぺットを敷きます。
意識的に区切る事で、メリハリが生まれ、連続した1つの空間の中で2種の違った雰囲気が楽しめます。

lidistle

==============================================

■ キッズルームやリビングルームのコーナーづくり

子どもさんが幼いときは、お母さんの目の届くところに子どもの遊び場をつくりましょう。
リビングの窓辺にラグマットやカーぺットを敷いて、寝転んでもトイを広げてもいいコーナーを作成するのもいいかもしれません。

円形にして見た目に楽しい演出もいいかもしれません。

livingstle

ラグマットについてのレイアウトについて

ラグマットの販売はラグマット通販専門店ジョイリビングイトオよりどうぞ

▲TOP